駄話日記

おもしろきこともなき世をおもしろく すみなしものは心なりけり

Week16 Running

今週のトロントの天気は軒並み悪い。

 

イントロ

火曜日を除いて、基本的に雨。

せっかくのイースターの休暇にもかかわらず、金曜日も雨。しかも気温がやたらと低い。土曜日も雨。

 

結局走れたのは火曜日と日曜日。

とはいっても、日曜日も大して天気が良かったわけではないのだけれど。

 

LSD

日曜日は30㎞のLSDを行った。

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データが二分割しているのは、12㎞地点でアプリを誤作動してしまったから。

まじFXXK。

 

脚はふらふらだったけれど、どうにか30㎞を走り切ることができた。本来であれば、3月毎週末30~35㎞を走れていれば、大会2週間前にLSDなんて済んだのになぁと走るたびに考える。まぁ過ぎてしまったことは仕方がないので、それは次回への課題。

 

エナジージェル導入

前回26㎞走った際に、20㎞を超えた直後からガス欠になった。そこで、今回は大会の栄養補給の予行演習もかねて、エナジージェルを導入した。

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買ったのはCLIFのもの。

ここのエナジーバーは罪なくらい美味しい。美味しすぎて、よく箱買いをしていた。日本では、このタイプの物は見たことがなかったので、味に信頼がおけるCLIFを購入した。

 

 

 

というか、日本では、ウィダーとかアミノバイタルとか薬局で比較的手に入るけれど、カナダの薬局では売っていない。売っていてもプロテインバーのみ。いろいろ探した結果、アウトドアショップで見つけて歓喜。ちなみに二つで4カナダ$。(日本円で320円くらい)そこまで高くないのでありがたい。

 

今日はチョコレートを試験使用。高めの濃度のテクスチャ。ちょっと食べるのに苦労したけれど、味は美味しい。ヌテラのヘーゼルナッツ味を省いた感じ。

本番までいくつか試して、ベストな物を探してみよう。

 

レースでは、12㎞でバナナスタンド、その後定期的に給水ポイントやエナジージェル、ゲータレードのエイドポイントが設けられている。ただ、確実に獲得できるかは分からないので、保険もかねて装備はしておきたい。

 

で、CLIFを食べたおかげで、15㎞以降もなかなか楽に足が動く。

カロリーと糖分最高だぜぇぇ!

結局26㎞までは安定して脚が動いた。ただ、そこからがやっぱりきつい。しかも残りの4㎞はアップダウン。脚が上がらない。筋疲労で歩が進まなくなってくる。どうにか家まで到着キロ6分とだいぶ遅めなペースでゴールした。

 

BCAA

疲労回復にはBCAAが良いと聞く。それは体内で作れないので、食べ物からとるしか方法がない。日本ではアミノバイタルが売っているけれど、海外では売っていない。(売ってるかもしれないけれど、見つからない…)とりあえず、iHerbでBCAAを購入。ただ、パウダーなので、日常ではいいけれど。レースには不向き。大型のスポーツショップで探すしかなさそうだ。

 

まとめ

BCAAでどれだけ脚がキープできるかは全くの未知数。ただ、初のフルマラソンだから、途中棄権は避けたい。藁にも縋る思いでとりあえずBCAAを飲んでみよう。そして来週は最後の追い込みかな。

 

ではでは。

 

追記

日本とブログの内容が変わらない…せっかく留学してるんだからそれっぽいブログを書きたいのが本音。

 

留学日記 トロントマラソンを走ります

タイトルの通りです。

 

5月5日にトロントラソンに出ます。

初のフルマラソンを海外で迎えるとは思ってもいませんでした。

人生色々な事があるものですね。

 

カナダまで行ってマラソンを走るのですから、東京に行ってマラソンに目覚めた金栗四三の様な心境です。「家族に話したら勉学に専念せい」と言われそうです。いったいあの大河ドラマはどこまで進んだのでしょうか…

 

今は大会に向けて練習中です。とはいえ、シリアスランナーではないので、週に3日程度走ってる感じです。本来であれば、先月あたりにガッツリ走り込んで、今月は調整って青写真を描いていたのですがダメでした。

 

今月しっかり距離慣れをして、5月の数日をしっかり休養して大会に臨む事になりそうです。ついでに村上春樹の『走ることについて語るときに僕の語ること』を読んでフルマラソンのイメトレをしています。

 

ラソン大会は17年ぶりです。

ラソン大会は小学生の時にやたらと出場していました。もちろん小学生なので走っても5kmくらいです。決して早くはない選手でした。むしろ劣等性です。

ただ、僕の性格に合っていたせいか、比較的長続きしたような気がします。土日の午前中は練習だったので、当時のデジモンを始めとする諸々のアニメが門外漢なのもそのためです。

 

僕は元来「孤人」でいることが好きです。部屋で過ごするのも好きですが、外の空気や、水の中といった、自分では制御仕様がない空間の中で「孤人」でいることが好きな人間です。だからマラソン、登山、スイミングというような一人完結型のアクティビティが好きなんだと思います。閑話休題

 

初めてのフルマラソン、まして海外ですので、棄権だけはしたくありません。SUB4を目標にはしていますが、最悪未達成でも完走を目指します。

 

まぁどんな結果になるかは僕にもわかりませんが、天気がいい事を望むばかりです。

僕は雨男なので。

 

ではでは。

 

 

留学日記 英会話でも「逃げ恥」

留学して1ヵ月弱が経過しました。今日はその備忘録です。

 

イントロ

英会話でも「逃げるは恥だが役に立つ

 

留学でもこれを身に染みて感じています。

 

ちなみに、残念ながら僕は「逃げ恥」を一話も観たことがないので、どんな話なのかは一切分かりません。ただ新垣結衣が可愛いことだけは知っています。

 

英会話ができない…

 

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さて、英語で会話をする際、

正確な文章構成を考えるあまり、結局言葉にできなかった」ことってありませんか?

僕はあります。というかしょっちゅうです。「正確な文法で話せないと恥だ」なんてことを考えたことは多々あります。おかげで僕は文法の勉強が苦でしかありません。( ´∀` )

 

例えば

週明けの友達との会話で

 

「昨日、以前彼女と行ったレストランに友達と行ったんだけれど、すごい混んでて、結

 局、ご飯食べないで帰ってきちゃった。」って言いたい。

 

日本語で言っても長いですね。咄嗟にこれを英語にできるのであれば僕は留学なんてしていません。

 

「I went to the restaurant where went to with girlfreand…」

あれ、食べないで帰ったことがメインの話題だから

「I went back home frome  the restaurant whici(あれ、場所だからwhereの方がいいの

 かな…)」

 

とまぁ長い文章を、考えているだけで、会話するのが面倒くさくなりそうです。文法が念頭にあって言葉にするまで時間がかかります。

 

様々な英会話に関す本で、「日本人は正確な文法を気にするあまり結局話せない」ということを目にします。日本人に限らず、文法から英語学習を入った人はこの傾向にあるのではないでしょうか。

一緒に住んでいる韓国のルームメイトも、正確な文法を心掛ける結果ゆっくりと発言をする傾向にあります。お互いにそんな感じで会話をしているので、違和感はないのですが、ネイティブが僕らの会話を見たら、会話の遅さに違和感しか感じないでしょう。

 

短い文の連鎖

同じクラスにコロンビア人とブラジル人がいます。彼らの会話のスピードは速いです。なんで早いのかが気になって会話を聞いていたところあることに気が付きました。

 

文が短い!

 

そう、彼らの会話は短い文を沢山繋げて構成していたのです。短い文の連発です。ぷよぷよの連鎖並みです。もちろん全員とは言いません。しかし、英会話サークルで出会ったブラジル人やフランス人もその傾向にある気がします。

 

日本語は動詞を最後に持ってくる言語なので、先ほどの文では、何が主動詞なのかがわかりにくくなります。それを英語にしようとする結果、長ったらしい割に、何を言っているのかがわかりにくい文になっているような気がします。

 

先ほどの文を例に考えてみましょう。

「昨日、以前彼女と行ったレストランに友達と行ったんだけれど、すごい混んでて、結

 局、ご飯食べないで帰ってきちゃった。」

 

一番言いたいことは、「昨日レストランからご飯を食べないで帰った」です。他の情報はあくまでそのレストランの補足情報にしかすぎません。極端に言えば、別になくてもいい情報です。

 

文を小分けにすると以下の様になります。

①昨日レストランからご飯を食べないで帰った←一番言いたいこと

②レストランは以前彼女と行ったことがある。←補足情報①

③すごく混んでいた←補足情報②

 

このくらい短ければ僕でも文章を作れます。

(間違ってたらコメント欄で訂正お願いします!)

①I went back from  the restaurant without meal. 

②I have been here with my girlfriend.

③But it was very crowed yesterday.

 

これだけシンプルんな文ですから、そこまで頭で考える必要性がありません。むしろ、聞き手が、②と③の間に理由を聞いてくれるようなことがあれば、それっぽい会話に仕上がります。

 

まとめ

色々と、文法を学んできました。僕は文法はすごい大切なことだと思います。たまに英会話に「文法はいらない」や「単語はいらない」なんてことを書いてあることがありますが、僕はそれに懐疑的です。ないより確実にあったほうが良いことは確かです。

 

ただ、それが常に念頭に渦を巻いているから、いざとなったら邪魔をしてしまうことも事実かもしれません。だったら、長い文章を短く小分けにすれば良いだけということに気が付きました。

 

恰好つけて長い文章を話したところで、聞き手がきちんと理解をしてくれているのかがわかりません。だったら、短い文を連発して相手の反応を見ながら会話を進めたほうが確実だと思います。長い文を作ることから逃げることは、ある意味「恥」かもしれませんが、短いほうが「役に立つ」ことが多いと思います

 

実際に、コロンビアのクラスメートは短いセンテンスを連発して会話を作ります。連発しているので、結果長い文章を話しているように聞こえてきます。そこには接続詞もあったりなかったりな事がありますが、端から見れば、「英会話」が成立していると思います。

 

僕はプレゼンテーションのフィードバックで文法の間違いを常々指摘されます。さすがに3回連続でフィードバックに書いてあったので文法を間違えない方法を聞きました。

先生は

短いセンテンスを繋げてプレゼンテーションをすること

とアドバイスをくれました。会話でも同じことが言えます。

 

短い文章の方が間違いは少ないですし、何より簡単、聞き手も聴きやすいです。そんなわけで、来月は出来るだけシンプルに英語を話せるようにトレーニングしようと思います。

 

そんなわけでこちらを再開

 

 

 

 

 

 

地味に人気な日本の文房具

がこれ。

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鉛筆を延長するやつ。

 

使っていると、「何それ?」と聞かれることが多い。

機能を教えると感心される。

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学校の先生も興味を持っているので、おそらくカナダにはこのような商品はないのかもしれない。ちなみにドイツ人は知っている。なぜならステッドラーが作っているから。

 

鉛筆を使うようになってから買ったけど、書き心地が段違いなのでやっぱり便利。

 

韓国の留学生はシャーペンを使っていることが多いけれど、中南米の学生は鉛筆を使っていることが多い。

 

日本の文房具はユニークな物が多いので、この手の商品は地味に喜ばれるお土産かもしれない。

日本から複数購入して売りさばけばよかった。

 

ではでは。

 

 

留学日記 無印良品ウールTシャツ update

海外にいます。

ホームステイです。

 

当初は一人暮らしをしようと思っていましたが、半年間なので無理に一人暮らしをしなくてもいいかなと思っています。

 

僕のホームステイ先のルールの一つに洗濯物は週に1回というものがあります。僕を含めて5人留学生を受け入れている家庭なので勝手に出されると洗濯物が混同します。

女の子の下着が間違って入っていたら渡しに行くのが恥ずかしいです。

 

そんな中、役に立っているのは無印良品のウールTシャツ。以前i boughtで取り上げたあれです。

 

www.white-kutshita.com

 

かれこれほぼ毎日来ています。理由は単純で、ウール様様で臭くならないからです。あとはとにかく乾くのが早いです。

 

僕はカナダに3枚持って行きました。2日に一回はランニングをするので汗をかきます。本当でしたら都度洗濯するのが望ましいと思うのですが、それが叶いません。なのでハンガーで干して乾かします。

 

翌日には乾いています。臭いをかぐとするとあら不思議。臭くありません。念のために、ランドレスのスプレーを振っておけば十分です。

ウールは防臭にも優れているのでそのためでしょう。

 

お陰で3枚で一週間ローテーションが組めます。

 

中2日の登板なのでピーチャーだとしたらボロボロもいいところです。ヤクルトの伊東を思い出さずにいられません。僕は彼のスライダーが大好きです。

 

閑話休題

 

洗濯による縮み型崩れの問題ですが、たいして気になるほどではありません。やや襟元の形が崩れたかな?と思う程度です。

値段のことを加味したら十分じゃないでしょうか。というよりも、海外の強いマシンウォッシュに対して型崩れが気にならないのであれば上出来だと思います。

 

なんだかんだウール最強ってやつですかね。

 

こちらでは、ウールTシャツに、山と道メリノウールフーディーを毎日着ています。「同じ格好だよね」と言われますが、おなじものを複数所有しているのでそうなります。というか、同じ格好を毎日していても苦じゃなくなりました。

ただ、フーディーのネイビーがちょっと欲しくなってきましたけど。

 

それは帰国した際にでも購入しましょう。

 

ではでは。

 

やっと700超えました。

TOEICの話です。

イントロ 

留学をする前に現段階の英語力を確認しようと思い3月にTOEICを受験しました。

前回が昨年の12月に受験したので約3か月ぶりと言ったところです。

 

結果はこちら。

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TOEICを受験し始めて2年弱。やっと700を超えることができました。

ちなみに12月のスコアが

Listening 345

Reading 320

でした。いやひどいスコアですね。しかも2ヵ月勉強してこの結果でしたので正直へこみました。まぁ単純に勉強が足りなかったってことですね。

勉強法

すごいハイスコアでもないので、勉強法なんて書くのもおこがましいですが、記念として2か月間何をしたのかを書いてみようと思います。

①English Grammar in use

ベーシックですが、English Grammarを一通り解き直しました。

 

be動詞から始まり、前置詞など一通り復習です。文法が苦手な僕は本当によく間違えます。( ´∀` )

一通り解くことで、当たり前ですが、どこが苦手かが把握できます。おかげさまで、Part5、6の文法問題を解くスピードが上がったような気がします。

TOEICを受験するかどうかは別として、改めて英語のやり直しをしたい人には良書だなと思います。

シャドーイング

シャドーイング講座を受講したことを機に、シャドーイングを始めました。

 

 

www.white-kutshita.com

 

なかなか疲れる勉強法ですが、リスニングの練習にはもってこいの方法には違いないです。

というのも、リスニングっていかに単語がわかるかもポイントです。つまり

聞こえる単語=話せる単語=意味が分かる単語

です。今までさんざんこのことを言われてきましたが、いまいち実感できませんでした。まだまだシャドーイングの初級者ではありますが、少し効果が実感できたような気がします。

特に冠詞の聞き取りやリンキングが以前よりも聞き取れるようになった気がします。

海外でも引き続き継続しようと思っています。

③問題集の解き直し

実際にTOEIC形式の対策を行ったのは一か月です。

使った参考書はこちら。(リスニング、リーディング別冊です)

 

 

計5回分の問題が収録されており、解説も充実しているので値段の割にお得感があります。実は、12月の受験の際にすでに第1回~3回は解いていました。

新しい問題を解くのもよかったのですが、「今まで何で間違ってきたのか?」を把握することが必要だなと思い、過去三回分解き直しをしました。パートごとの解き直しを振り返ってみましょう。

リスニング

これは何度も聴くことが重要だと思います。といっても聞き流しでは意味はありません。シャドーイングの要領で、解き直しではシャドーイングをしながら問題を解きました。所見の問題ではなく、何度も見直している問題なので、シャドーイングするハードルも下がります。

また、聞き取れなかった単語を解説を読みながら確認をしました。

リーディング Part5、6

これも何度も解くに限ります。いろいろな問題の形式になれることが一番かと。で、この手の文法問題は「直観」で解くことあるじゃないですか。それで正解していると満足しちゃうやつです。

結局、それでは意味がないなと思ったので、文法問題は解いて、

なんでその解答を選んだのか」を書くようにしました。きちんと文法を把握していることもあれば、まったくのお門違いの認識をしていることもありました。面倒ですが、何となくの把握を無くすためにはいい解き方かなと勝手に思っています。

単語問題も同様に、単語の意味を書き出しまし。

リーディング 長文

とにかくスピードと精読だと思います。特に精読が重要かと。そのために、分からなかったセンテンスは品詞分解を行いました。また、読み方ですが、左から右へ読みました。接続詞、関係詞、前置詞で戻らない読み方です。

というのも、シャドーイングで長文の読むようになって、改めて、「英文は結論を述べて、他は補足情報」ということを把握することができました。2年間勉強して今更です。( ´∀` )なので、そもそも何について書いているのかを読み誤らない、ことを重視しました。

また、リスニングと同様に、分からない単語は解説書で把握しました。辞書を引くのが面倒だったからです。

まとめ

結局TOEIC形式の演習は解き直ししかやりませんでした。それでも、一つを丁寧に読み込んだほうが結果が出たので結果よかったかと。

また、文法をやり直したのもよかったかと。結局言語って文法がないと伝わりませんからね…

で、一番効果があったのはシャドーイングではないかと思います。リスニングもしますし、文章も書きます。もちろん文法の勉強にもなりますので、結果すべてを網羅した勉強方法なような気がします。

 

さんざん偉そうに書いては来ましたが、所詮740点です。いったんの目標は達成したものの、今年の目標は9月に850点なので、引き続き勉強を頑張ります。あと100点。

 

ではでは。

「令和」が新元号ですってね。

元号が発表されました。

 

僕はカナダにいるので今は3月31日です。

報告は我が家の官房長官のおばあちゃんがメールで送ってくれました。

 

別に外国にいるのであまり気にすることではないのですが、やっぱり気になります。

 

ホストマザーも日本の元号については興味はありません。

先ほどまでオクラ(野菜)の話を聞いていました。

ちなみに英語でも「オクラ」と発音すれば通じるみたいですね。

 

おそらく明日も元号の話は一切出ないでしょう。というか説明するのも面倒なので僕も話さないと思います。

 

ちなみにこんなことをつぶやきました。

 

 

正直驚きました。

皆さんもよかったら予測変換してみてください。

 

ではでは。